2010年05月12日

祝?60万アクセス突破

祝!・・・といっていいのかわかりませんが、「なんやねん?年金?」のアクセスが60万件を突破いたしました。


センスも何もない私がホームページビルダーで作ったページにこれだけの方がアクセスしていただいたと思うと感動をおぼえます。

ドメインも取ってないのに・・・・。





でも、これだけアクセスが多いということは、それだけ年金に興味がありネットを使って調べられているということで、疑問があるということです。


民主党政権になっても年金制度そのものは動いてる感はありませんが、これからもどんどんと小刻みに形を変えていくに違いありません。


正直、小刻みな制度変更に対応していくのは相当な手間がかかりますが、何とか続けていきます。



今後ともどうぞよろしくお願い致します。

http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/


annai23.jpg


posted by 橋本將詞 at 07:45| Comment(22) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月27日

参院選前に年金法案が続きに・・・

今年7月は参院選です・・が影響させているのかどうかは別として、年金関連の法案が続けて閣議決定・・・施行されるようです。


4月5日に政府は「年金確保支援法」を閣議決定して、今国会での成立を目指しているようです。
年金保険料の納付は、2年で時効をむかえますが、それによって納付することができなくなり無年金になるという人も多いのが現実です。無年金を少しでもなくすために、2年・・・というのを10年まで遡って納付できるようにするのが、今回の法案。


また、「年金加算法」が30日に施行されます。
これまでは、記録漏れにより支給されなかった年金が支給されるようになったとしても昔の貨幣価値で支給されていました。これが今法案によって現在の物価上昇分を加味して・・・もしくは加味させて支給するという法案です。ただ、この法案では未払い期間が5年以内であれば対象にならない等、すべての記録漏れの方に加算されるわけではnないので、また混乱を招きかねない・・・という懸念はありますが・・・。


http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/


annai23.jpg

posted by 橋本將詞 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 法律(年金関係) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

なんやねん?年金? サイトリニューアル

ようやく完成しました。。。。



内容(ほとんど)変わらず、見た目だけ変えて・・・・。



でも、相当時間かかったんです。。。


http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/


annai23.jpg

posted by 橋本將詞 at 15:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

ただいまHP改装作業中

ただいま、HP改装作業中です。

制度解説部分につきましては、22年度価格に変更。


構成は代わり映えしませんが、もうしばらくお待ちください。。
posted by 橋本將詞 at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

年金通帳他

民主党政権となり、政治手法が劇的に変わった気がします。

報道もここ数日、概算要求が95兆円を超えるという話題でもちきり。

その中で、消えた年金を追求し続けた長妻大臣が奮闘されています。少し疲れられたのではないかと思いますが・・・。



先週、年金に関して話題がいくつか報道されました。

●2年間で集中的に消えた年金問題を解決する。
●年金機構は予定通り発足させる。
●8億件の紙台帳をコンピューター記録と突合する。
●年金通帳を来年度から実施する。


年金相談を受けていて、消えた年金問題はエンドレスだと感じます。年金制度は長期保険。受給されてすぐの方でも40年以上前が最初の納付です。もし、記録が見つからないとすれば、80歳の方にとってみれば60年前(場合によってはそれ以上前)に納付したかどうか、どこに勤めていたかどうかを思い出す必要があります。


また、これほど不信感を募らせている状況であれば疑心暗鬼になってどこをどう調査しても納得した回答を得られることは難しいのではないでしょうか。


となれば、エンドレス。

スムーズに第三者委員会が処理してくれればいいのですが、そうもなってないような。



全ての申出者に何らかの形で認める方向でないと解決しないのではと思ってしまいますが、どれほどの財源が必要なのか・・。政治的解決といっても無理でしょう。



ただ、今後、将来にの記録に関しては消えることはないと考えます。それは、今年度から発送が開始されたねんきん定期便と民主党が来年度から実施するとした年金通帳。

定期便だけでも送られたときに全加入者が自身の記録を見返すことで消えることはないでしょう。何せ毎年チェックするのですから。
年金通帳はどのような形になるのかわかりませんが、これで少しは安心できるはず。





一つの懸念は、会社側の管理。働き始めてすぐに加入しない(させない)場合も現実にあるということ。記録の管理と同時に、制度の運用も厳格にしないと・・・。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
年金問題で苦しんでおられる方は、あなただけではありません。
解決された事例も含め、あなたの貴重な体験をご提供ください。

私に情報を提供することで解決するものではないかもしれませんが、情報を蓄積することで、他の困られている事例の解決に繋がる可能性もあります。

⇒⇒情報提供フォーム
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆





年金相談をご希望の方は・・・・・
アクセス数がついてに51万件突破!yahoo登録サイト 
「なんやねん?年金?」
ねんきん特別便の情報もぜひお寄せください!!





posted by 橋本將詞 at 08:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

本気か??

http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc_30&k=2009080300812

時事ドットコム

自公両党の共通公約として3年以内の実現を目指すようです。


確かに、25年納めないと1円も支給されないというのは不公平です。現状では、納付が24年11ヶ月の人も、1ヶ月の人も同じ扱いになってしまいます。(保険という機能を考えると実際には違うのですが・・・・)

10年とすることで無年金者は大幅に減るでしょう。「無」年金者は・・・・。



ただ、40年納付して年額792,100円が10年納付でいくらの年金になるのでしょうか。単純に、792,100円÷4=198,025円(月額約16,500円)。まったくないよりマシかもわかりませんが、この額は生活していく上でどの程度の足しになるのでしょう。税金投入で最低受給額を引き上げると記事は伝えていますが、納付実績によって支給する年金制度において現状の国庫負担以外に負担を増やすことは如何なものか・・・・。



私が危惧するのは上のような事情だけでなく、いつの時点まで遡るのか、またどの時点まで認めるのか・・・です。

例えば、現実に25年に満たないために受給できない人を救済するのか。現実問題として救済できるのか?特別便のような年金番号を持つ人全て(給付に結びつかない年金番号を持っている人全て)について調査しなおすのか。

また、受給資格25年は老齢基礎年金の支給要件だけではありません。障害や遺族の年金であっても受給資格25年は絡んできます。25年に満たなくて遺族年金が受給できない人も現実にいるのです。(私の母もそうです。)
こういう人たちも救済するのでしょうか?



今後、将来に向かって・・何十年とかけて受給資格期間を10年に引き下げるというのであれば、少しは納得できるものの、3年間で実現するということは不可能に近いのではないか・・・・。できたとしても、それはすこぶる不公平となる政策ではないか。

また、変に期待をもたすだけのものにならないか・・・・・。




よくよく考えなければなりません。。。。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
年金問題で苦しんでおられる方は、あなただけではありません。
解決された事例も含め、あなたの貴重な体験をご提供ください。

私に情報を提供することで解決するものではないかもしれませんが、情報を蓄積することで、他の困られている事例の解決に繋がる可能性もあります。

⇒⇒情報提供フォーム
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆





年金相談をご希望の方は・・・・・
アクセス数がついてに51万件突破!yahoo登録サイト 
「なんやねん?年金?」
ねんきん特別便の情報もぜひお寄せください!!



posted by 橋本將詞 at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

公的年金、世代間格差拡大

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090526-00000148-jij-pol


今日の報道ステーションでも取り上げてられました。


年金の世代間格差については、随分前から議論になっており、受給者に比べると現役世代の負担が大きいことが具体的な数字をみても一目瞭然です。



ただ、個人的な意見ですが・・・・そもそも比べるものか?と思っています。


年金制度は世代間扶養を前提に作られている制度(・・・のはず。。)です。支え手よりも支えられるほうが多ければ制度上そうなることは、仕方がない(・・・と割り切れないところに腹立たしいところがあるかと思いますが・・・)ことです。


これを報道が煽ってどうなるのでしょうか。。



それに、今の受給者世代の中で、その親世代と同居(もしくは、何らかの援助)をされている方はどれくらいおられるのでしょうか。それに比べて、今の現役世代は親世代にどれくらいの援助をしているのでしょうか?

今の現役世代の親世代(現受給者世代)への援助を年金制度があるがためにしなくてもよい(もしくは、するとしても年金があるために少なくて済む)という現役世代は多いはずです。


世代間格差は大問題だと思いますが、こういうことも報道されないと偏った議論になってしまいそうで恐いです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
年金問題で苦しんでおられる方は、あなただけではありません。
解決された事例も含め、あなたの貴重な体験をご提供ください。

私に情報を提供することで解決するものではないかもしれませんが、情報を蓄積することで、他の困られている事例の解決に繋がる可能性もあります。

⇒⇒情報提供フォーム

◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○

注1)年金相談ではありません。年金相談をご希望の方はコチラを⇒「なんやねん?年金?」


注2)情報の提供は、匿名で結構です。いただいた情報は、他の方へのアドバイスとして事例のみご紹介させていただくことがあり、また、事例として当事務所が主催する勉強会・事例研究等にてその研究材料にさせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。もちろん、具体的な事業所名等は伏せていただいて結構です。



posted by 橋本將詞 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

年金制度をどうしたいのか。。。

こんなニュースが流れています。

「年金は、現役世代手取りの半分以下 政府公約守れず 厚労省が再計算」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000507-san-soci
(yahooニュース)

2月に行われた年金制度の財政検証で厚生年金の所得代替率50%が維持できるという試算について、厚労省が今回試算したところ50%維持の前提として国民年金納付率が80%にあがることが必要であるとし、実際の納付率である65%で試算したところでは50%を割り込むことがわかった。

というのが、記事の概要です。



50%を約束しておきながら、前提がくるったとしても割り込むことは批判されてしかるべきですし、そもそも「現役世代の50%」という数字だけが一人歩きしていた感があります。

また、国民年金納付率がここ数年65%程度で推移しているにもかかわらず、社保庁の目標値である80%を財政検証の試算数値として使用したことに疑問を感じざるを得ません。


ただ・・・・・

ただ・・・・・


私がこの記事を読んで思ったことは、この記事が事実であることは間違いないのでしょうが、年金制度をどうしたいのかということ。

この記事を読んで、国民年金を納付していない人が「あ、そんな深刻なことになっているのか・・・。俺が納めないことで年金給付額が目減りしてしまうのか・・・」と、これをキッカケに納めることになればよいのですが、単に政府の信頼を損なわせているだけのような気がしてなりません。



事実を報道・・・という点については正しいのでしょうが、単に見通しが甘かったことを批判するばかりでなく、納付率が80%になるように少しでも皆に呼びかけるなりそういう方向性があってもよさそうなもの。



年金制度は本当に大事な制度です。
皆が永遠に働いて自分で収入を得ることができるのであれば、年金制度なんていらないとも思いますが、そうではない。ほとんどの人が仕事を引退すると同時に定期的な収入は年金のみとなります。


年金制度そのものは政府のものでも官僚のものでもありません。
我々国民のものです。

我々が維持していかないと、我々に跳ね返ってくることになります。



元々、日本国内に住所を有する20歳〜60歳までの方は国民年金の被保険者で、納付する義務も課せられています。そもそも納付率は100%でないといけないのに、現在は65%しかありません。

制度の必要性を理解すれば80%までは当然に回復するものだと思います。




試算が甘かったのは事実ですが、それはそれ。
記事は事実を書いたまで。


納付率が上がり、甘い試算が現実になる(所得代替率50%が維持できる)かどうかは、皆が納付するかしないか・・・・です。



⇒⇒情報提供フォーム

◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○

注1)年金相談ではありません。年金相談をご希望の方はコチラを⇒「なんやねん?年金?」


注2)情報の提供は、匿名で結構です。いただいた情報は、他の方へのアドバイスとして事例のみご紹介させていただくことがあり、また、事例として当事務所が主催する勉強会・事例研究等にてその研究材料にさせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。もちろん、具体的な事業所名等は伏せていただいて結構です。



posted by 橋本將詞 at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

年金自己責任時代到来!

久しぶりに「なんやねん?年金?」に新しい項を追加しました。

「ねんきん定期便」


先の記事にも書きましたとおり、この4月より被保険者に対しての「ねんきん定期便」送付が開始されます。


被保険者自身の加入歴・納付歴・標準報酬月額等を記載した膨大な資料が今後毎誕生月に送られることとなり、自身で履歴を確認する必要があります。



年金相談をしていると皆さんの口からよく聞く言葉・・・

「国がすることは信用していたのに・・・」


定期便によって社保事務所に出向かずとも、毎年年金加入歴をチェックすることができる体制が整えられることとなり、国が運営する年金制度を監視することができるようになると同時に、これまで以上に自己の責任でアクションを行う必要性がでてきます。


例えば、第3号被保険者の夫が退職して第1号被保険者となった場合。妻も当然に第1号被保険者となります。手続せずにそのまま・・・となる可能性もありますが、定期便が届くことによって手続をしていないことを気づくことができます。手続するしないに係わらず、毎年誕生月に定期便が届くことになります。

手続しないのは、自分の責任では?
しかも納付状況まで通知しますので、年金を受け取る段階になって納付した・・・してない・・・ということは、なくなるはず。


ただ、住所変更だけはしておかなくてはなりません。
でないと定期便自体が届かない・・・。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
年金問題で苦しんでおられる方は、あなただけではありません。
解決された事例も含め、あなたの貴重な体験をご提供ください。

私に情報を提供することで解決するものではないかもしれませんが、情報を蓄積することで、他の困られている事例の解決に繋がる可能性もあります。

⇒⇒情報提供フォーム
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○

注1)年金相談ではありません。年金相談をご希望の方はコチラを⇒「なんやねん?年金?」


注2)情報の提供は、匿名で結構です。いただいた情報は、他の方へのアドバイスとして事例のみご紹介させていただくことがあり、また、事例として当事務所が主催する勉強会・事例研究等にてその研究材料にさせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。もちろん、具体的な事業所名等は伏せていただいて結構です。



posted by 橋本將詞 at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 年金手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月26日

ねんきん定期便が始まります

今年の4月より「ねんきん定期便」が開始されます。

送付対象者は、国民年金、厚生年金の被保険者で今年度以降毎誕生月に送付されます。


送付される内容は以下のとおり(社保庁HPより引用)


(平成21年度)
@ 年金加入期間
A 年金見込額
ア 50歳未満の方・・・ 加入実績に応じた年金見込額
イ 50歳以上の方・・・ 「ねんきん定期便」作成時点の加入制度に引き続き加入した場合の将来の年金見込額
※ なお、既に年金受給中(全額停止も含む)の方には、年金見込額はお知らせしません。
B 保険料の納付額
C 年金加入履歴
D 厚生年金のすべての期間の月毎の標準報酬月額・賞与額、保険料納付額
E 国民年金のすべての期間の月毎の保険料納付状況


(平成22年度以降)
<節目年齢時(35歳、45歳、58歳)の方々>
平成21年度と同じ内容(@ 〜E)の記録を更新してお知らせします。

<上記以外の方々>
上記@〜Bについて、記録を更新してお知らせします。また、上記D及びEについて、 直近一年分をお知らせします。


膨大な情報量です。
送られてくる詳細な内容・様式については下記のページから
http://www.sia.go.jp/top/kaikaku/kiroku/teikibin/soufu.html




しかも、オレンジ色の封筒で送られてくる方については「漏れ」や「誤り」がある可能性の高い方。(それ以外は、水色の封筒)

さらに、中に回答票が入っており、青い用紙が入っていた方は「漏れ」「誤り」がある場合・ない場合、どちらの場合も回答する必要があり、それ以外の白い用紙の方については「漏れ」「誤り」がある場合のみ回答してもらう。


特別便を含ませた内容となっています。


現在、今年度中に送付を完了した特別便の回答もまだの方がたくさんおられるようで、回答を促すハガキを送付しているようです。その上でさらに定期便発送が開始される。。

これは混乱するのでは???


ともあれ、定期便そのものについては被保険者の方の詳細な納付歴ということで歓迎すべきもので、これを機会に年金への関心が良い方に向いてくれることを祈ります。。

⇒⇒情報提供フォーム

◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○◆◇▼▽●○

注1)年金相談ではありません。年金相談をご希望の方はコチラを⇒「なんやねん?年金?」


注2)情報の提供は、匿名で結構です。いただいた情報は、他の方へのアドバイスとして事例のみご紹介させていただくことがあり、また、事例として当事務所が主催する勉強会・事例研究等にてその研究材料にさせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。もちろん、具体的な事業所名等は伏せていただいて結構です。




posted by 橋本將詞 at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 年金手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
blogtop.jpg
本サイトが開きます

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。