2006年12月01日

12月生まれの年金受給者から現況確認の方法が変わります。。

平成18年12月から、12月生まれの年金受給者からこれまでの現況届による現況確認の方法から住基ネットを利用する方法に変わります。

ですので、社会保険庁が管理している基本情報(氏名・生年月日・住所・性別)が住基ネットで確認できる方については、社会保険庁が住民基本台帳ネットワークシステムに直接確認するために、これまでの現況届提出は不要になります。


詳細については・・・・社会保険庁のページを・・・・

http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1120.html


う〜〜〜ん、年金定期便といい・・・「わかりやすい」「使いやすい」を努力していることがわかります。。。

でも、今日の朝刊には社保庁解体の記事が・・・・。。。

posted by 橋本將詞 at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 年金手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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